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- わぁ〜ヨーロッパ!!! -
窓から見えるピラトゥスも、教会の鐘の音もゾクゾクするほど素敵!!!です。 山の景色と教会の鐘の音は、とてもマッチするのですね。 この動画を見せていただていいたら・・・ なんだか急に”ハイジ”を読み返してみたくなりました。 詳しく書いている分厚い本です。(笑) スイスの人はこの本が好きなのでしょうか? 作者のヨハンナ・シュピリはスイスでも有名なのでしょうか?
2008/10/03 04:49 | URL | sisi #-[ 編集]
- 「ハイジ」って・・・ -
sisiさん、ハイジの本は、スイスの書店にも多くあります。 ヨハンナ・シュピリも有名ですが、こちらでの「ハイジ」は、児童文学書のひとつ。 「日本では、大人も大好きで、ハイジファンがいっぱいいる」 と言ったら「???」という顔されました。 ノンフィクションだけれど、おとぎ話とは違う。 アルプの生活を上手く描写しているし、逆境を乗り越えていくハイジの生活は スイスでも感動する話のようです。 最近、ハイジの原作を、現代の言葉と描写で新たに出版しよう! という動きが、スイス国内であるようですよ。
2008/10/03 08:36 | URL | Miyuki (ハイジ) #-[ 編集]
- 初めまして〜 -
sisiさんの日記から来ました。 教会の鐘の音って好きなんですよね〜 やっぱり空気の澄んだ日、湿気が多い日とでは 音の伝わり方が違うのでしょうか。 ハイジの話は、私もマイエンフェルトを歩いていたら サイクリングに来ていたスイス人に 「どうして日本人がこの街には来るの?」って 聞かれましたよ。 説明したら、「ふぅぅ〜〜ん」と反応が薄かったです。 以前、Ennetbuergenに知り合いがいたのですが そのとき連れて行ってもらった、鹿肉を出すレストランが ものすごく美味しかったです。 そうとう上のほうに車で昇っていきましたが、、、
2008/10/05 02:52 | URL | hama #-[ 編集]
- はじめまして! -
hamaさん ご訪問ありがとうございます! hamaさんも、sisiさんと同じくスイスがお好きなんですね? 鐘の音は、確かに気温や空気の状態で、違って聞こえるのかもしれません。 今は未だ木の葉がありますが、本格的な冬になると すっかり抜け落ちて、木の幹と枝だけが寒々と残ります。 それで余計に響くのかも。 Ennetbuergenから車で行かれた「そうとう高いところ」は ビュルケンシュトック(Bürgenstock)ではありませんか? 1000m以上はありますが、高いところまで車で行けて レストとランやホテルがあります。 ホテルのひとつは、オードリィ・ヘプバーンが結婚式を挙げた所で 入ってすぐ、彼女の大きな写真が出迎えてくれます。 もう少しすれば狩猟解禁。美味しい鹿肉が食べれる季節になります♪ またBlogへ遊びに来てくださいね!これからも、どうぞよろしく♪
2008/10/05 12:04 | URL | Miyuki (ハイジ) #-[ 編集]
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早くウィンタータイムになって、1時間進めてほしいです。

同じ音色のはずですが、季節によって何だか違って聞こえるんですよね。